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なんていうんですかねぇ鬱ですかねぇ 

にゃーん♪っていってる場合じゃないんですよねぇ今回は・・・。

久々にカテゴリが日記です。

さて、ツイッターの方ではすでに速報として出させていただきましたが、
昨日午後5時ごろ、突然母方の祖父母から電話がかかってきまして一言・・・


「家燃えとる」

・・・(絶句)



その後午後8時ごろまでずっと燃え続けてたらしいです。

原因はてんぷらだそうで(んなアバウトな)

昨日は台風の影響で風が強かったせいもあり、
隣にあります友人宅にも燃え移っていたそうです・・・。

どうも今年は我が家系にとって厄年らしい(泣)

すでに2011年6月現在までに5回も身内に不幸が降り注いでおります。

幸いなのが、この5回全てで人的被害が皆無なことでしょうか。

しかし、2011年後半は考えたくないことばっかり頭に浮かんでしまって・・・

なんかとんでもなく鬱な感じです・・・。

さて、そんなわけでブログ更新も少々お休みをもらいたいと思います。

たぶんUR関係のストーリーは私が書かなくても進むはずですし←

とりあえず少々気持ちの整理とかもしたいんで、更新は7月後半からになるかと・・・。
実際には気分しだいで変わると思いますけどね(^^;

ではではまた次の更新まで・・・

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幻鉄へのお客さん 

みなさんどうも、鞘にゃんことかいなんです(笑)←
鞘にゃん結構気に入ってるにゃんておっきい声でいえにゃいよう...///


最近めっきり暑くなってきましたね(^^;

汗っかきな私は体育の後汗で体がえらい事になってます(笑)

にしても今年の夏は夏らしく夏らしいことしたいですw
たとえば海で海水浴とか、風が木々を揺らす音に耳を澄ませながら森林浴するとか。

学プラ海水浴オフとか誰かやら無いんでしょうか

はいそろそろ本題いきましょうw

今回もURを取り巻く大きなストーリーの一つでございます(たぶん)。
本日は画像無しでお送りします~。

ケロちゃーーーーん、チェーーック!!!(何)




「今のURはあんまり長居したいと感じませんねぇ・・・」

私が突拍子も無く変なことを言う。


青ガマさん(以下:青)「まぁ私は結果が聞けたんでそれでいいかな。っと」
なるほど。確かに間違っていない答えだ。

私「ところで、青ガマさんは今からどちらへ?」
青「私はまだ行き先は決めてないですね。まぁ少しの間URで考えます。」
私「分かりました。」

私はこの後海鳴へ行きます。と言い、青ガマさんと別れ一人駅へと歩き始めた。

『まもなく1番のりばに海鳴行き各駅停車が入ります~ご注意ください~!』

私は一路、中央線を東へ向かった。

私「あー眠いなぁ・・・」
そう言った後、私はどうやら眠ってしまっていたらしく、
気がついたときには目の前に車掌さんの姿が見えた。

車掌「お客さん、終点ですよ」
私「ん・・・?あ、すみません(汗)」
急ぎで電車を降りて駅の改札口を出ると、そこには田や畑、山が一面に広がっていた。

私「ああ、こんなにも自然が広がってる...やっぱ来てよかった!!」
すると私は手をでこに日よけのようにして当てながら、近くの山々を見る。

私「お、あの山は居心地が良さそう♪」
そう言って私は山へ向かって歩き始めた。

コレが後に海鳴の皆さんへ迷惑をかけてしまう原因となろうとは知らずに←

さて、時間は私がURを出発した頃に戻る。

そのとき幻想郷地方鉄道部では・・・(ここから話の視点は木之本桜駅長へ)

『ヂリリリリリン............』



『ヂリリリリリン............』


ケ「なんや朝からすごい音やぁ...さくらー電話やで~...」
桜「分かってるよぉ。...ケロちゃんが出てくれたらいのに~。」

そういって私は電話の受話器をとる。どこからだろ?

桜「はい、こちらは幻想郷駅ですが?」
夜「あ、どうも。ウチは海鳴支社の夜神って言います。」

唐突の電話でびっくり!
なんでも、こっちに蒼鉄豊北駅のキクチ駅長さんがいらっしゃるそうな。

桜「はい。分かりました。それじゃあその件はこっちで何とかしますね。」

ガチャリ。

時刻は午後8時。
丁度オホーツクが海鳴を出発した頃かな?

ケ「ところで、ココそない紹介するような場所あれへんけど大丈夫なんか?」
桜「なんとかなるよ!」

幻想郷駅はまた忙しくなりそうです♪




だらだら書いてきましたけど結局内容はしょうも無いとw

ちなみに知らないところの山へ突撃は実際にやります(笑)
自然が大好きなんです。それも本当に典型的な自然が。
何時間でも居たくなるんですよ...その場所にw

はい、話が少しそれしましたw

あ、もう少しでテストなんで近いうちの更新は無いと思います~。

それではいつか分からない次の更新まで~(^^)ノシ

最後まで文章がgdgdなかいなんがお送りしましたwww

夏の雨 

私は夏の雨の日が数年前までは好きでした。
しかし、ある事故をきっかけに一時期大嫌いになりましたね。

今は特にそんなことはないのですが、ホントにあの頃はもう・・・。

さ、そんなことはおいといて。

本題ですが、普通に関鉄とのコラボ小説です(笑)
青ガマさんのブログも見てもらえるとありがたいですm(_ _)m

あ、先に言います。雅ごめんなさい!夢オチパクリました(滝汗





その日は朝から雨が降る日だった。
私はあの人と電話をしていたのだが、会話は相当深刻な内容だった。

私「待て!早まっちゃダメだ!お前まだたった13年しか生きてないだろ!?」


相手「━━━━ゴメンね・・・。」


その言葉を最後に電話が切れた。

私「お、おい!!」

私は応答が無くなった電話に大きな声でずっと声をかけていた。
しかし、その声は届くことも無く、私はその場に泣き崩れてしまった。


「・・・━━━━さん・・・━━影さん・・・。」

誰かが自分を呼ぶ声がする。

そう思ったときハッと目が覚めた。

藍「美影さん!」
私「うわぁぁ!?!?!?・・・はぁはぁ・・・。」
藍「だ、大丈夫ですか!?だいぶうなされてましたけど・・・」

また嫌な事を思い出してしまったようだ。
アレは今から3年前。私が丁度13歳の今頃だったか。
いや、そんなことはどうでもいい。

大丈夫だよ。と藍に言い、私はいつものように朝を過ごした。
あの日と同じように、妙に強い雨が降る日だ。

雨の中を、いつものように幻鉄に向かい歩く。

私「雨か・・・。」
橙「あれ?美影さん元気ない・・・。」
私「え?あ、そんなことないよ、ははは・・・」

社屋からすっかり夏らしくなった自然を見れるのも晴れの日だけ。
雨は視界をもさえぎる。

私がすっかりやる気を無くしていた時、一本の電話がかかってきた。

?「あの、すみません、幻想郷鉄道管理局の副局長鞘凪さんですか?」
私「えっと、今は幻想郷地方鉄道部ですけど・・・」

局から地方鉄道部への格下げを他社へ打診してなかったのが悪いのだが、
なにしろ色々用事があるのでそんなことも出来る暇がない。

略称なら幻鉄から何一つ変わっていないので問題は無いのだが←

しっかし、ココまでいろいろな路線や車両を抱えた
地方鉄道部なんてあったんだろうか。先駆者がいないとなると先行き不安である。

私「で、どちら様でしょう?」
?「あ、申し遅れました!
  私は関西日本鉄道で社長秘書をさせていただいている中野といいます!」

その後、数分通話した後に「よろしくお願いします」と返事をし、受話器をおろした。

私「藍、俺ちょっと関鉄の社長さんと一緒にUR行って来るね。」
藍「な、なら私も!」
私「いや、藍はココにいてほしいんだ。」
藍「え?・・・」

私は藍に鉄道部の全権を一時的に渡して旅支度を始めた。
きっと私がいないうちに他支社から連絡が来るに違いない。そう思ったからだ。

私「あ、そういえば今日はいくつか車両が回送されてくるんだっけ?」
藍「予定ではそうですね!」

出発まで時間はある。回送だけでも見に行こう。

C58

小事情で中央駅近くまで派遣されていたC58の1号機が帰ってきた。
なにやら郵便車を牽引している。

キハ40

次にやってきたのはDD51牽引のキハ40形2両であった。
私「この2両はドコから?」
藍「海鳴支社さんからの転属車ですね。ウチは通勤型が無いので援助をお願いしました」

こりゃ海鳴にも行って直接お礼を言わないと。

165

最後の回送は165系6両だった。
EF66の901号機が力強く牽引してきた。

これはどうやらもらい物ではないようだった。

そして刻一刻と時は過ぎ、その日の夕方私はURへ向けて出発。
窓際に座り、私はぼうっと車窓を眺めていた。

やむ気配の無い冷たい雨の中、列車は一路東を目指す。

━━━━夏の雨は、嫌いだ・・・。

頂いた車両 

頂いた車両というか、買ったって言う方が正しいですね(笑)

そうそう、隙間さんのブログを見て家の裏にある木を蹴ってみたのですが、
何とびっくり!思ってたより多く落ちてくる落ちてくる(^^

まぁ落ちてきたやつは殆どけむしさんで、
ついつい「ぎゃー!」って言ってしまいました(^^;
今までこんなこと無かったのになぁ・・・。

で、昨日は学校が創立70周年を向かえたって事で
大阪府某市にある市民会館まで記念式典を見にお昼電車に揺られてました。
話の最後に卒業生で落語家になった人にご出演いただき、お話されました。

生の落語なんて見るの何年振りでしょw

同じ趣味を持った友人が出来たりで、楽しい一日でした(笑)

さて、日記になった前置きはココまでにしますw

本題ですが、先日暁さんより代理購入してもらっていたプラレールを頂に、
阪堺電車の我孫子車庫の方まで学校が終わってから歩いて向かいました。

ではではその中から一部ご紹介~。

トワイ

トワイライト(機関車1両・客車2セット)
手前のオハネフですが、黄色帯でした。1両だけ黄色帯があっても・・・(笑)

ブルトレ

ブルートレイン関係
手前のあさかぜロクロクはユッキーさんから頂いたものです。

181・冷凍コンテナ

単品もの(爆)
181の台車がほしいw

車運車は我が家のものを入れて3両になりました。
このタイプのほうが現行より好きですw

485・500

編成もの
旧動力の485系を入手出来ました!このタイプ持ってなかったんで感激・・・!
そもそも旧動力自体この車両で1両目ですw

500系?ご覧の通りです←

実はおの485系最初は動かなかったんですが、動輪のゴムを
余ってるユーロスターと交換して走れるようにしました。

流し

なかなか快調な走りを見せてくれます(^^

しかし坂道では・・・

坂道

動力ユニットのゴムがアカンくなってるようで、
坂レールをぐわんぐわんさせながら立ち往生してしまいましたw

なかなか可愛子ちゃんです♪

山陽本線

在りし日の山陽本線的な(笑)

最後に、暁さん車両の代理購入ありがとうございました!

それでは今日はこの辺で~ノシ

実はな話:ブログ更新してなくても改造車のページは地味に更新してるっていう←

未だ見ぬ新たな大地へ 

最近記事書いてるとブラウザが固まることが悩ませてくれちゃってます><

改めてどうも、ブログを更新しないブロガーことかいなんです(爆)

さてさて、通勤車大戦が始まってから少々時間が経ちましたね。
私のところは全然通勤車がいないので、未だに本格的に参加するか決めてません(笑)

だって機関車が放置状態で家に積まれてるんだもん←

数えただけで約35両ぐらいの1両シリーズの改造を放置してます(^^;
それに加えて編成シリーズの放置車両もある・・・。
どーしましょ(汗

さてさて、今回のお話は通勤車大戦と、久々になりつつある乗り入れ計画のお話です。
こだまさんの最新記事と、福遠さんのちょっと前の記事を関連付けてるはず・・・(

けっこう書いてる内容が意味不明になってきてます(笑)





ある日、おじいさんとおばあさんが山へ芝刈りと川へ洗濯に行きました。

私「う~ん・・・足りない」
あまりの通勤型車両の少なさから、私は日々悩み続けていた。
それはつい先日のことだった

~数日前~
私「1回ウチにおいてある通勤車全部数えてみよう」
藍「あ、それいいですね!早速準備準備~♪」

私は車両科の人たちにお願いして幻鉄の通勤車全てを並べてもらうことにした。

我が家の通勤車

205系4両編成が2本、3両編成1本、201系3両編成1本、
それと101系3両編成2本、103系3両編成5本。

私「全部集めてもコレだけかぁ・・・」
少ない。明らかに少ない。
他の会社はもっとたくさん通勤車を持っているところが多いだろう。

「ガタンガンタン...」
205系

いつの間にやら集まっていた車両がどこかへ走り去っていた。
お伊勢支社直通の205系4両編成。種車の関係から去年より4両に減車されている。

私「海鳴支社と東方支社の方はどれだけあるんだろう・・・?」
このとき、私の中には八雲鉄道の支社間で直通する普通列車で
足りていない支社の車両数をカバーするという考えが浮かんでいた。
しかし、実質問題も多い。

そういえば近郊型の車両はいくつあるのだろうか。それで普通運用をカバーしたいところだ。

キハ52

最近は守矢線の運用に入らず幻海線の臨時区間快速の運用に入るキハ52。
幻鉄内では、近々新たなキハ52が一両やって来るとか来ないとか。

キハ52&キハ33

守矢線と幻海線とは幻想郷駅手前でオーバークロスする。
ホーム有効長が長いので、幻海線と守矢線は同じホームを利用している。

守矢線にはトイレが無くて不評なキハ33の姿が見える←

キハ33

キハ33。主な運用区間は幻海線と守矢線だ。
駅にはトイレを備えている。なぜなら車両についてないから←

私「よく思えば近郊型車両気動車ばっかりだなぁ・・・。」
一応電車もあることにはあるのだが・・・。

藍「美影さん!そろそろ時間ですよ~!」
おっとお呼び出しだ、何だろう。

藍「もうそろそろ予定してた回送来ますよ♪」
私「あ、もうそんな時間か(笑)」

回送されてくるのは今度新しく予定している特急乗り入れのための車両。
私「そろそろ見える頃かな」

「ピーッ!」
キハ183

ホイッスルを鳴らしながらゆっくりと目の前を通過する回送列車。

幻鉄から海鳴支社を経由して蒼鉄まで走る新たな特急、オホーツク用車両キハ183だ。

これは、今まで海鳴支社止まりだったオホーツク・おおぞらを、
海鳴でおおぞらを切り離した後、オホーツク単独で幻鉄へと直通する列車に使用される。

幻鉄~北海道への直通列車は、これが初めてだ。

私「この直通が吉と出るか凶と出るか・・・」
そんなことを考えていると、向こうから誰かが走ってきた。



と思ったらこけた。大丈夫だろうか・・・。



私「・・・あ、よく見たら桜駅長とケルベロスさんだ」
桜駅長とは、みょんなことから幻想郷駅駅長を任される事になったよく分からない人(爆)
いつもケルベロスというぬいぐるみサイズの獣と一緒に行動している。

桜「美影さ~ん!」
私「はい、なんでしょう?」
なんだろう、結構慌てている様子だ。こけたのがそんなに痛かったんだろうか

桜「こ、これ見て!!」
私「ん?新聞・・・!!」
そこには「UR総司令の福遠氏 辞任」という文字と共に、見覚えのある名前が見て取れた。
新聞の記事が数日遅れるのは
ここじゃ当たり前なので、きっと一週間前かそこらの話だろう。

私「渚カヲル・・・。」

ケ「そいつはつい2年前にウチでオーバーランやらかしおったヤツやなぁ。
  あん時はそーとー新米やったらしいけど、今はUR中におったみたいやで。」
私「いやちょっと待ってくれへん?なんでコイツUR指令なん!?おかしいやん!!」
ケルベロスさんと話す時はいつも大阪弁がでて・・・って今はそんなこと関係ない。
明らかにおかしい。この男、裏に何かとんでもないものがあるのではないだろうか。

私「でもウチがそんなこと調べる訳にはいかないし・・・。」
藍「何か調べるんですか?」
私「い、いやなんでもないよ。はは...(苦笑)」

この先どうなってしまうのか、未だに謎は深まるばかり・・・




MATSUさんごめんなさい!勝手にオホーツクの運行区間伸ばしちゃいました(汗)

ではでは今回はこの辺で・・・ノシノシ

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