河内住人の趣味日記

河内長野市の山奥から日常をお届けしています。

タミヤ Ⅳ号戦車 H型 製作1

新年度だとか、消費税増税とか、そんな事は関係ないんです。

一体なんの話だって?積みプラです(((

買い物

増えました。

今まで海外製プラモデルはドラゴン/サイバーホビーの模型
(しかもガルパン仕様)と、イタレリの模型しか触ってきませんでしたが、

今回遂にブロンコの模型に手を出しました(笑)
イタリア軍の豆戦車、カルロ・ヴェローチェ(右から2番目)です。

お値段はなんとびっくり\4800!
これでも出来る限り安いお店を探した方です。
何で全長10センチも満たない戦車1両に5000円も使わないと駄目なのか。
値段設定がよく分りませんね()

イタリア戦車のためなら、まぁまだ耐えれる値段です。

他は、真ん中のものを除いて全てタミヤ模型さんのキットです。
真ん中のカルロ・アルマートL6/40は、外箱はタミヤ模型さんですが、
中身はイタレリのキットです。

さて、本題ですが、今回はこの中からⅣ号戦車H型を製作し始めました。
まだ完成してないものがあるのに、何をしてるんだか()

Ⅳ号戦車H型

シャシがあらかた組みあがった状態。
ドラゴン/サイバーホビーのものと比べて、凄く組みやすい。
流石はタミヤ模型さんです。

Ⅳ号戦車の模型は毎回転輪のゲート処理やパーティングラインの処理で
時間がかかってしまうのですが、タミヤ模型さんのものは
パーティングラインが目立たない場所にあるので、今回は
ゲート処理だけをやって済ませてしまいます。

で、何時もナイフでチマチマと処理をしていたのですが、
今はアルティメットニッパーがありますので、そちらを使って
ゲートを処理していきます。

Ⅳ号戦車H型

アルティメットニッパー エッジを使ってゲートを根元から切断~♪

Ⅳ号戦車H型

やすりも使わずにかなり目立たないところまで処理出来るので、
時間短縮も出来てとっても便利です。

Ⅳ号戦車H型

と言う事で、今日一日で車体がほとんど出来上がりました。
OVMはまだ取り付けてません。

車体上部と車体下部との隙間が開きすぎてしまっているので、
あとでプラ板か何かで埋めないと...。

それでも、なんやかんやで今回は早く組み上がりそうです(^^

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